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グリーンと灯りを、ふわっと吊るす。えいみとMotoMのペンダントライトを見てみる

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※アイキャッチ画像はイメージです。実際の商品デザイン・仕様は販売ページをご確認ください。

部屋に少しだけ雰囲気を足したいとき、家具を大きく変えるのは少し大変です。

ラグを替える。
棚を増やす。
カーテンを替える。

もちろんそれも楽しいのですが、もう少し小さく、でも空気が変わるものがあるといいですよね。

今回見つけたのは、灯りとグリーンを一緒に吊るして楽しめるようなペンダントライトです。

紹介するのは、MotoMのペンダントライト。

シンプルな傘のようなライトに、グリーンを飾った小さなガラスボールが吊り下がっているようなデザインで、照明というより、部屋の一角を少しやわらかく見せてくれるインテリア雑貨のような印象です。

お客さんとえいみの雑談

お客さん
お客さん

部屋に植物を置きたいんだけど、床に鉢を増やすほどのスペースはないんだよね。

それ、ありますよね。観葉植物ってかわいいんですけど、置き場所を考えると意外と悩みます。

えいみ
えいみ
お客さん
お客さん

棚の上ももういっぱいだし、窓際もそんなに広くないし。

それなら、吊るして楽しめるグリーン系のライトを見てみるのもよさそうです。

えいみ
えいみ
お客さん
お客さん

照明なのに、植物っぽさもある感じ?

はい。明かりとして使いながら、グリーンの雰囲気も足せるので、部屋の空気が少しやわらかく見えそうです。

えいみ
えいみ

先にざっくり結論

このMotoMのペンダントライトは、
部屋にグリーンの雰囲気とやわらかい灯りを足したい人向けです。

特に良さそうなのは、こういう使い方。

  • ダイニングまわりのアクセントに
  • リビングの一角に
  • 寝室の雰囲気づくりに
  • 植物コーナーの近くに
  • ナチュラル系の部屋のポイント照明に

部屋全体をしっかり明るくするためだけの照明というより、
空間の雰囲気を整えるためのライト
として考えた方がよさそうです。

買う前には、取り付け場所、コードの長さ、吊るした時の高さ、明るさ、部屋のテイストに合うかを確認しておきたいところです。


えいみがちょっといいなって思ったところ

えいみがまず気になったのは、
ライトとグリーンが別々ではなく、一緒に飾れるところです。

普通のペンダントライトは、明るさやシェードの形で選ぶことが多いですが、これはそこに小さな植物の気配が加わっています。

明かりの下に、ゆらっと吊られたガラスボールとグリーン。

それだけで、部屋の一角に少しだけ余白ができるような感じがします。

観葉植物を床に置かなくても、
棚を増やさなくても、
視線の少し上にグリーンを足せる。

そこが、ちょっといいなと思いました。

白やベージュ、木目の家具と合わせると、ナチュラルな部屋になじみやすそうです。

「部屋を大きく変えるほどではないけれど、少しだけ雰囲気を足したい」

そんな人には、けっこう気になるライトだと思いました。


商品紹介

今回見つけたのは、MotoMのペンダントライトです。

シンプルな照明に、小さなグリーンの飾りが吊り下がっているようなデザインで、照明としてだけでなく、部屋に飾るインテリアとしても楽しめそうです。

ガラスシェードを使ったウォールランプで、寝室やデスク、玄関、廊下、洗面所など、いろいろな場所に合わせやすそうな雰囲気があります。

コンセントタイプなら工事不要で使えるので、壁に照明を足したい人でも取り入れやすいのが魅力です。

ただし、タイプによっては工事が必要なものもあるようなので、購入前に選択している仕様は必ず確認したいところです。

※ここでは実際の使用レビューではなく、商品ページや購入者レビューで見られる情報をもとに、気になったポイントを整理しています。

この商品で見ておきたいところ

取り付けできる場所か

ペンダントライトなので、まずは自分の部屋に取り付けできるかを確認したいところです。

天井の配線器具や取り付け方法は、商品ページでしっかり見ておくと安心です。

見た目だけで選んでしまうと、買ったあとに「ここには付けられなかった」となる可能性もあります。

吊るしたときの高さ

このライトは、照明本体だけでなく、下に吊るされる飾りの見え方も大事になりそうです。

低く吊るすと雰囲気は出やすいですが、場所によっては頭や手に当たりやすくなるかもしれません。

ダイニングテーブルの上、部屋の隅、ベッド横など、使いたい場所によって合う高さが変わりそうです。

明るさの目的

このライトは、部屋全体を強く照らすというより、
雰囲気づくり用のライト
として考えた方が合いそうです。

もちろん実際の明るさは商品ページで確認したいですが、デザインの印象としては、空間をやわらかく見せたい場所に向いていそうです。

グリーンの見え方

このライトは、グリーンの雰囲気が大きな魅力です。

ただ、部屋のテイストによっては、かわいらしく見えたり、少し装飾感が強く見えたりするかもしれません。

ナチュラル系、淡色インテリア、木目の家具、雑貨店風の部屋とは相性がよさそうです。

お手入れのしやすさ

透明感のあるガラス系の飾りやシェードは、ホコリや指紋が気になることがあります。

せっかく見える場所に飾るものなので、軽く拭きやすいかどうかも見ておきたいところです。

グリーン部分も、きれいに見せたいなら、ときどき状態を確認した方がよさそうですね。

こういう人に合いそう

・部屋にグリーンの雰囲気を足したい人

・観葉植物を置くスペースがあまりない人

・普通の照明だと少し物足りない人

・白・ベージュ・木目系のインテリアが好きな人

・雑貨店っぽい空間が好きな人

・寝室やリビングをやわらかく見せたい人

・照明もインテリアとして楽しみたい人

特に、ただ明るくするための照明ではなく、
部屋の空気を少し変えるための照明
として見ると良さそうです。

気になる点

良さそうなライトですが、気になる点もあります。

まず、取り付ける場所を選ぶこと。

置くだけのランプではないので、天井に取り付けられる環境かどうかは先に確認が必要です。

また、明るさを重視する人には少し物足りないかもしれません。

部屋全体をしっかり照らすというより、雰囲気を楽しむライトとして考えた方がよさそうです。

それから、グリーンが入ったデザインなので、部屋のテイストによっては少し甘く見える場合もありそうです。

シンプルで無機質な部屋よりは、ナチュラル系や木目のある部屋の方が合わせやすいと思います。


今回のまとめ

MotoMのペンダントライトは、
グリーンと灯りを一緒に吊るして楽しめるような照明でした。

普通のライトとは少し違って、明かりをつけるためだけではなく、部屋の一角に植物の気配を足すような楽しみ方ができそうです。

ダイニング、リビング、寝室、植物コーナーなどに吊るすと、部屋の雰囲気が少しやわらかく見えるかもしれません。

ただし、ペンダントライトなので、取り付け場所や吊るした時の高さ、明るさの目的は確認しておきたいところ。

気軽な小物というより、
部屋の空気を少し変えるための照明雑貨
として見ると、かなり魅力的だと思います。


えいみがちょっといいなっておもったところ

灯りって、ただ部屋を明るくするだけじゃなくて、
その場所の雰囲気まで変えてくれることがあります。

そこに少しグリーンがあると、
部屋の中に小さな植物の気配が生まれるような感じがします。

このペンダントライトは、
「なくても暮らせるけれど、あると部屋を見る時間が少し楽しくなりそう」なもの。

そういうところが、えいみはちょっといいなって思いました。

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